2013年09月25日

ススキでむせかえる初秋の塩塚高原  秋の七草を探す


ススキが背丈を越える場所もある

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秋の七草がさっそくお出迎え。これは萩
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オミナエシ
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ノギクの仲間は多すぎて名前がわからない。
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アザミの仲間も同様
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個性的なのはこれ。草原の至るところに人間の背丈ほど。ハバヤマボクチという。
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最後はゲンノショウコで。シコクフウロに似ているが、同じ仲間だろう。
赤花と白花がある。

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午前中は仕事で午後から出かけたが、淡々と秋が過ぎていった。

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posted by 平井 吉信 at 22:52| Comment(0) | 山、川、海、山野草
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