2026年06月27日

清流のほとりの里山 麓の神社へ


付近を数え切れないほど通りかかってはいたが、こじんまりとした神社が山裾にあることに気づいた。
本流から引いた水が勢いよく流れる。田んぼに水がもっとも必要な季節だから
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里山に出没する子連れのニホンザル。この群れのあとを追っていくと山裾をたどって神社への小径が見つかった
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山裾のこみちをたどる。猿の群れはさらに山奥へと逃げていない
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鳥居を見上げる。
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地区の氏神さまなのだろう。ヒトが行かなくなれば、神社のある里山はますます荒れてしまう。参拝して帰路に着く。
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タグ:神社
posted by 平井 吉信 at 22:14| Comment(0) | 山、川、海、山野草
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