エイザンスミレに似ているけれど、花弁の色が紅色で、たたずまいが端正なスミレ。森を散策しながら立ち止まって眺めている4月の標高1,000メートル前後の散策のこと。
これはタチツボスミレ。苔のマットで居心地良さそう
九州に多いというが、この徳島でも局所的に自生している。
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