2026年05月30日

紫雲出山から父母ヶ浜へ どこの渚も絵になるのに


紫雲出山へ立ち寄ったら次は父母ヶ浜。ペルーのウユニ塩湖に行けなくても僻まない。でもあちらの隔絶感や規模感は想像を絶するものがあるかもしれない。

父母ヶ浜だけじゃなく、その前後の渚はどれもすばらしい。人が多くなりすぎた父母ヶ浜を外す選択肢もあるかもしれない。写真を見て判断して(この日の父母ヶ浜は数百人が浜に出ていた)。
DSCF0408-1s.jpg

DSCF0410-1s.jpg

DSCF0413-1s.jpg

DSCF0415-1s.jpg

DSCF0417-1s.jpg

DSCF0426-1s.jpg

DSCF0433-1s.jpg

D7N_0128-1s.jpg

D7N_0132-1s.jpg

D7N_0137-1s.jpg

D7N_0141-1s.jpg

D7N_0145-1s.jpg

D7N_0148-1s.jpg

DSCF0445-1s.jpg

DSCF0457-1s.jpg

DSCF0469-1s.jpg

DSCF0476-1s.jpg

DSCF0481-1s.jpg

D7N_0159-1s.jpg

D7N_0170-1s.jpg

D7N_0175-1s.jpg

D7N_0179-1s.jpg

D7N_0184-1s.jpg

D7N_0189-1s.jpg

D7N_0194-1s.jpg
これらの景色を見る人はほかにいなかった。

ここからは、観音寺の銭形も見に行けるし、このあたりを見下ろす天空の高屋神社、琴平の金比羅神社や国営讃岐まんのう公園の選択肢もある、と言ったら数日かかるけど。西讃はのんびりとした里山の風情が四国でもピカイチだから、ゆっくり愉しんだらいいよ。
posted by 平井 吉信 at 00:30| Comment(0) | 山、川、海、山野草
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。