2026年02月22日

早春のとくしま植物園は「きざし」に満ちている


冬枯れの野に冷たい風が吹く。
といっても、植物たちは芽吹きの準備をしているし、個体によってはその気になっているのもいる。
九寒一温なのか八寒二温ぐらいなのかはわからないし、
これが早春だと喜ぶのはまだ早いけれど、そのご機嫌伺いというか、「きざし」探しというか。
DSCF6027.jpg

DSCF6029.jpg

DSCF6040.jpg

DSCF6046.jpg

DSCF6051.jpg

DSCF6101.jpg

DSCF6109.jpg

DSCF6133.jpg

DSCF6139.jpg

DSCF6141.jpg

DSCF6154.jpg

誰かに教えてあげる、というのはおこがましいけれど、分かち合うというとおおげさで。
早春賦の一日。
posted by 平井 吉信 at 21:50| Comment(0) | 山、川、海、山野草
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。