2025年07月21日

夕方の雲はアンドロメダ銀河のように渦巻く その表情を読み解く


19時21分過ぎの東の空には、高積雲が積乱雲に発達中に、太陽エネルギーが途絶えたので、かなとこ雲の形状での成長が止まって、やがては上空で巻雲として紛れていく姿と捉えましたが、気象予報士の方、この見方で合っていますか?
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19時27分頃の西の空を見れば、田園風景の上級にアンドロメダ銀河のようにたたずむ雲
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中心部はいまだエネルギーの供給を受けて成長していて夕立か雷雨をもたらしている可能性ありと見た
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右腕には沈んだ太陽の照り返しのような赤く染まる
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地上の雲も、天体物理学の法則(銀河潮汐力を含む重力、電磁気力、強い力、弱い力)に従う宇宙も 相似のかたちをしているのはなぜ?
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posted by 平井 吉信 at 21:46| Comment(0) | 気象・天候
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