それは夏の太陽の下、風を感じながら全力で走り続けること。
倒れたって構わない。力の限り走れ、走る、走ろう。
生きることって、夏の田園を全力で走ること。
その先になにかがある。遠慮なく躊躇なく自分の限界を超えて遙か高みへと。
誰も止めない。それが若さでしょ。
その気持ちを込めて撮影したけれど、見方によっては列車が走らない寂しい線路にも見える。
JR牟岐線の阿南駅以南のことだけど。
でも、現在過去未来と風が走り抜けているでしょ。
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