2023年07月05日

港町の夕暮れ


通りかかった海辺のまちを見下ろす橋の上から、印象的な雲を眺めていた。

19時5分の天頂付近の雲
DSFT3151-1.jpg

19時7分 2分しか経過しないのに雲が薄れていく
DSFT3163-1.jpg

西の空 19時5分
DSFT3150-1.jpg

3分後の19時8分、青みが増している。けれど雲の輪郭が消えゆく場所もある
DSFT3164-1.jpg

この雲の下に人々の幸福な暮らしがあるはず…そのための政治であって欲しい。
人々も傍観者になることなく政治に期待や失望するよりも自らができることをやり続けていこう。


タグ:
posted by 平井 吉信 at 22:30| Comment(0) | 気象・災害
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。