2022年10月15日

池を廻る散策 初秋から少しずつオータムグリーンへ(海老ヶ池)


池のほとりを1週すると約1時間という愉しい散策路がある。
海老ヶ池は海の水が入り込んだ塩湖で野鳥の生息地となっている。
植生の変化を見ながら湿地や林を抜けていく湖畔歩きは誰でも歓迎してくれるはず。
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水門を介して海(浅川湾)とつながっている
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ロマン湖(スイス)の畔を歩いているようだ(行ったことはないが)
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散策の途中で出会う植物(きのこ)も楽しみ
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これはスミレだね 花がない時期の葉を見てもわからない ノジスミレのようでもあるが
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野鳥の観測ができる姿を隠すついたて
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公園の入口は芝生のグラウンドに隣接している
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秋の深まりを実感する周遊路
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池の近傍の大里松原
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帰路の途中の大砂海岸 暮れてゆく
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コロナであろうとなかろうと人がいないのが徳島の良さ
魅力度は47位でも満足度は1位?かもしれないので。
タグ:海老ヶ池
posted by 平井 吉信 at 16:16| Comment(0) | 山、川、海、山野草
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